令和8年(2026年)春場所 予想番付

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令和8年(2026年)春場所 予想番付 相撲

※本ページに記載の番付は、直前場所終了時点において管理人が予想した番付です。
実際の番付とは異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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令和8年(2026年)春場所 予想番付

地位 西
横綱 豊昇龍
東横綱|10勝5敗
大の里
西横綱|10勝5敗
大関 安青錦
西大関|12勝3敗
琴櫻
東大関|8勝7敗
関脇 霧島
東関脇|11勝4敗
高安
西関脇|8勝7敗
小結 若元春
西小結|8勝7敗
熱海富士
西前頭4|12勝3敗
前頭1義ノ富士
西前頭1|8勝7敗
若隆景
西前頭2|9勝6敗
前頭2美ノ海
西前頭5|9勝6敗
藤ノ川
西前頭7|10勝5敗
前頭3平戸海
東前頭6|9勝6敗
王鵬
東小結|4勝11敗
前頭4大栄翔
東前頭4|7勝8敗
一山本
東前頭1|4勝11敗
前頭5隆の勝
東前頭3|5勝10敗
伯乃富士
西前頭3|5勝8敗2休
前頭6宇良
東前頭2|4勝11敗
阿武剋
西前頭6|7勝8敗
前頭7琴勝峰
西前頭10|9勝6敗
阿炎
西前頭12|10勝5敗
前頭8欧勝馬
東前頭7|7勝8敗
正代
東前頭8|7勝8敗
前頭9時疾風
東前頭10|8勝7敗
玉鷲
東前頭5|5勝10敗
前頭10豪ノ山
東前頭9|7勝8敗
狼雅
西前頭9|7勝8敗
前頭11獅司
東前頭14|9勝6敗
欧勝海
西前頭16|10勝5敗
前頭12朝紅龍
西前頭15|9勝6敗
朝乃山
東前頭16|9勝6敗
前頭13千代翔馬
東前頭11|6勝9敗
翔猿
東前頭13|7勝8敗
前頭14錦富士
西前頭11|6勝6敗3休
藤青雲
西十両1|11勝4敗
前頭15翠富士
東前頭12|6勝9敗
金峰山
西前頭8|4勝11敗
前頭16御嶽海
西前頭14|7勝8敗
朝白龍
東前頭17|8勝7敗
前頭17琴栄峰
東十両1|8勝7敗
藤凌駕
東十両3|9勝6敗

相撲ファン目線で見る春場所の注目ポイント

令和7年初場所は、新大関・安青錦が2場所連続優勝。
内容・安定感ともに申し分なく、いよいよ綱取りの場所を迎える。

横綱2人は本調子とは言えない中でも休場せず10勝を確保。
物足りなさはあるものの、最低限の責任は果たしたと言えるだろう。

優勝決定戦で惜しくも敗れた熱海富士は、新三役として春場所へ。
ここで二桁勝利を挙げられるかが、今後の出世を占う大きなポイントになる。

関脇・霧島も好調を維持しており、来場所の成績次第では大関復帰も視野に入る。
さらに藤青雲、藤凌駕の新入幕予想もあり、世代交代を強く感じる番付となった。

春場所は、次の時代の主役がはっきり見えてくる15日間になりそうだ。

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