勝俣州和が向こう正面で大相撲観戦!砂かぶりにまさかの光景
2026年1月22日、大相撲初場所12日目の両国国技館。
この日の向こう正面・砂かぶり席が、ちょっとした“芸能人ゾーン”になっていた。
そこにいたのは、タレントの勝俣州和さん。
スポーツ報知でも取り上げられていたけど、実際に現地で見てると存在感がすごい。
しかもただ観戦してるだけじゃなくて、
前の席のファンに気さくに写真サービスしてて、これがまた好感度爆上がり。
「え、今の勝俣さんだよね?」
「うわ、写真撮ってもらってる!」
みたいな空気が、じわ〜っと周囲に広がっていく感じ。
隣の席には…まさかの西岡徳馬
さらにビックリしたのが、
勝俣さんの隣に俳優・西岡徳馬さんが座ってたこと。
渋い。渋すぎる。
完全にドラマのワンシーンみたいな並び。
西岡徳馬さんは終始落ち着いた様子で、
腕組みしながら土俵をじっと見つめる“玄人感”全開スタイル。
一方の勝俣さんはというと、
取組ごとに身を乗り出したり、拍手したり、表情コロコロ変わったりで、
「あ、この人ほんとに相撲好きなんだな」って伝わってくる感じ。
初場所の両国、ほんと連日有名人いるよね
それにしても、初場所の両国国技館って連日有名人いるよね。
この日も、
「今日は誰がいるんだろ?」って、
土俵より客席をキョロキョロしてる人、たぶん俺だけじゃなかったはず(笑)
取組の緊張感も最高なんだけど、
こういう“客席のドラマ”があるのも国技館の面白さ。
相撲 × 芸能人 × 生観戦の非日常感。
やっぱり初場所の両国は特別だなって、改めて思わされた一日だった。
おまけ:この日の個人的ベストシーン
この日の個人的ハイライトは、
勝俣さんが取組後に思わず「おおっ!」って声出してた瞬間。
あの距離で、あのリアクション。
テレビ越しじゃ絶対味わえない臨場感だった。
次に両国行くときも、
また誰か有名人いないかな〜って、
ちょっとだけ期待しながら入場しそうな自分がいる(笑)


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