こんにちは、えこぶ運送のりょうです!
私は大のベイスターズファンで、今回の記事では2025年5月のベイスターズの成績についてまとめました。
ファン目線で試合の振り返りや注目ポイントを紹介していきますので、ぜひご覧ください!
📅5月成績ハイライト
- 試合数:24試合(※雨天中止・順延あり)
- 成績:15勝8敗1分
- 月間勝率:約.652
- 月末順位:セ・リーグ3位(首位と2.5ゲーム差)
⚾月間の流れをざっくり振り返り
🟩序盤(5/1~5/6):ヤクルト・巨人・中日を相手に白星先行!
- バウアーや平良が安定感を見せ、投手戦をものに。
- ジャクソンもブルペンの柱として機能、リズムよく試合を進める好スタート。
🟨中盤(5/7~5/18):一進一退の攻防ながら、打線が奮起!
- バウアーが月間3勝目を重ね、エースの働き。
- ケイ&東の両左腕もローテを守り、5/16ヤクルト戦(8-6勝利)では粘り強さが光った。
🟦終盤(5/20~5/31):阪神との接戦で苦戦も、最後に圧巻の巻き返し!
- 5/27・28の阪神戦は連続で0-1の惜敗。
- しかし5/29はジャクソンの好投で連敗を止め、最終カードへ。
- そして…5/31ヤクルト戦に勝利し、15勝目で堂々の月間勝ち越し!
💥5/31 DeNA 5-2 ヤクルト|牧秀悟が締めた!
5月ラストゲーム、ホーム・横浜スタジアムでのヤクルト戦は5-2で快勝!
この試合の主役はもちろんこの人——
🎯牧秀悟、キャプテンとしての意地!

- 初回のチャンスで、吉村のカーブを捉え先制タイムリー!
- 五回には内野安打でマルチヒット。
- そして八回、バックスクリーンへのソロ弾!なんとこれで3試合連続本塁打!
「まずは先制点が取れて良かったです」——試合後インタビューより
得点圏打率は5月末時点で**.300超え**、さらには14試合連続安打中とまさに絶好調。
主将のバットが、チームに勝ち越しをもたらした瞬間だった。
🔭注目選手・話題ピックアップ
📌 バウアー:月間3勝、防御率も安定。エースの風格。
📌 ジャクソン:リリーフで無双!接戦終盤に安心感を与えた。
📌 ケイ&東:ローテを支えた左の柱。粘りの投球が光る。
📌 野手陣:牧に加え、宮崎や佐野も要所で勝負強い一打を連発。
🔮6月に向けて一言!
交流戦がスタートし、戦いの舞台は全国へ——。
鍵を握るのは「ローテと中継ぎの整備」。
5月の勢いそのままに、まずは貯金キープとさらなる上位浮上を目指したい!
📝りょう的ひとこと
“牧の5月ラストアーチ、あれはまさに主将の意地と誇りを感じた…。
バウアーやジャクソンの安定感、打線の粘りも素晴らしい。
この調子で交流戦も『横浜反撃』だー!!⚾🔥”



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