🏆 【2026年初場所】予想番付まとめ|安青錦が新大関へ、横綱勢は苦しい展開に

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🏆 【2026年初場所】予想番付まとめ|安青錦が新大関へ、横綱勢は苦しい展開に 相撲
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令和8年(2026年)初場所 予想番付

地位 前位置 前成績 西 前位置 前成績
横綱豊昇龍西横綱12勝3敗大の里東横綱11勝4敗
大関琴櫻東大関8勝7敗安青錦東関脇12勝3敗
関脇高安西小結8勝7敗霧島東前頭211勝4敗
小結王鵬西関脇7勝8敗若元春西前頭28勝7敗
前頭1一山本東前頭811勝4敗義ノ富士東前頭59勝6敗
前頭2若隆景西前頭17勝8敗宇良西前頭38勝7敗
前頭3伯桜鵬東前頭16勝9敗隆の勝東小結5勝10敗
前頭4熱海富士東前頭68勝7敗玉鷲東前頭47勝8敗
前頭5大栄翔東前頭1010勝5敗美ノ海東前頭78勝7敗
前頭6藤ノ川東前頭129勝6敗阿武剋西前頭67勝8敗
前頭7平戸海東前頭34勝11敗豪ノ山東前頭139勝6敗
前頭8狼雅西前頭118勝7敗金峰山西前頭87勝8敗
前頭9欧勝馬西前頭44勝11敗時疾風西前頭149勝6敗
前頭10正代西前頭54勝11敗琴勝峰西前頭107勝8敗
前頭11錦富士東前頭159勝6敗翠富士東前頭96勝9敗
前頭12千代翔馬東前頭1710勝5敗阿炎西前頭75勝10敗
前頭13翔猿西前頭96勝9敗友風西前頭127勝8敗
前頭14獅司東前頭116勝9敗御嶽海西前頭137勝8敗
前頭15竜電東前頭147勝8敗朝乃山西十両412勝3敗
前頭16朝紅龍西前頭178勝7敗朝白龍西十両210勝5敗
前頭17欧勝海東前頭167勝8敗羽出山東十両511勝4敗

※本ページの番付は直前場所終了時点の管理人予想です。実際の番付とは異なる場合があります。

2025年最後の九州場所が終わりました。
今場所は展開も話題も多く、来年の初場所に向けていろいろと動きが見えた場所でもありました。

今回のページでは、最新の九州場所を踏まえた「2026年初場所の予想番付」 を作成しています。
あくまで管理人の予想ですが、流れを簡単に振り返りながらまとめておきます。


🔥 関脇・安青錦が初優勝 → 新大関はほぼ確実

九州場所の主役はなんと言っても安青錦。
落ち着いた相撲で賜杯を手にし、内容も文句なし。
来場所の新大関昇進は間違いないだろう という印象です。


🐉 横綱・豊昇龍はまたも優勝決定戦で敗れる

ここからは予想ベースになりますが──
豊昇龍は2場所連続で優勝決定戦まで進んだものの、あと一歩が届かず。
横綱としての初優勝は、もうしばらく先になりそうな気配です。

取り口が悪いわけではないのに、肝心なところで勝ち切れない。
来場所は“勝ち切る相撲”が注目ポイントになりそう。


🏯 大の里は千秋楽休場 横綱対決は実現せず

大の里は千秋楽を前に休場。
その影響で、ファンが期待していた千秋楽の横綱対決はお預けとなりました。

状態次第では番付上も慎重な配置になるかもしれません。
来場所の出方がかなり重要になりそうです。


🎌 元大関の高安・霧島は再び関脇へ?

元大関組は、再び上位に顔を出す展開を予想しています。

  • 高安 → 関脇復帰予想
  • 霧島 → 同じく関脇へ戻ると予想

実力者が三役に集まることで、上位はさらに混戦になる印象。


🌟 羽出山は新入幕濃厚、朝乃山は幕内復帰か

幕内下位ではこのあたりが楽しみ。

  • 羽出山 → 新入幕ほぼ確実
  • 朝乃山 → 幕内復帰の可能性大

両者とも地力がある力士なので、どの位置に入るかで次の場所の盛り上がりも変わってきます。


📌 まとめ:2026年初場所は“新しい景色”が見えそう

以上を踏まえて作成したのが、今回の2026年初場所・予想番付です。
実際の番付はもちろん別物ですが、この流れを見る限り、来場所はかなり面白い番付になるはず。

  • 新大関・安青錦
  • 横綱勢の巻き返し
  • 元大関の再浮上
  • 羽出山&朝乃山の幕内復帰ライン

今年の締めくくりとしては十分すぎる動きで、年明けの相撲も楽しみです。

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