
【ピックゴー回顧録】沖縄での初稼働案件🚚じっちゃくの洗礼で撃沈!?😇
6〜7年前の沖縄。
当時はピックゴーの案件なんて、1日に数えるほどしか上がらなかった時代。
通知が鳴ったら即取り!まさに100発100中の黄金期だったんだよね。
そんな中、僕が沖縄で初めて稼働した案件の思い出をゆるっと回想してみるよ。
■ 案件内容メモ📝
- 集荷: 那覇市の佐川急便(浦添支店)
- 納品先: 浦添市勢理客(…読めないよねこれ)
- 荷物: 法人宛ての一般貨物
- 内容: シンプルなスポット配送、距離も短め
■ 地名の罠と“大城さん”ラッシュ🤣
佐川急便に到着して、受付で一言。
「担当の大城さまの指示で浦添市せいりきゃく宛ての荷物、取りにきました〜!」
すると受付の男性がピシャリ。
「うちには大城たくさんいるよ。それと、“勢理客”は“じっちゃく”ね」
いきなり沖縄の洗礼受けました(笑)🌊
沖縄って、
・大城(おおしろ)
・金城(きんじょう)
・比嘉(ひが)
この名字めっちゃ多い!
そして地名も激ムズ!
「県外から来たばっかりでして…」って伝えたら、
怪訝な顔してた担当さんも一気に笑顔に。
奥にいた事務員さんも笑いこらえてて、和んだ空気が嬉しかったなぁ〜
■ 裏話トリビア💡
ちなみに当時の浦添支店(なのに那覇市にある)は、
今では移転?取り壊し?→サンエーになるって噂もあるとか!
逆に**糸満市にある佐川は「那覇支店」**という謎構造。
沖縄、奥深すぎる…(笑)
■ 今思えば…🛣️
右も左も分からないまま沖縄に飛び込んで、
この案件が最初の1本だった。
あの時の言葉ややりとり、
ちょっと恥ずかしくて、でもめちゃくちゃ記憶に残ってる。
今の拠点・鹿児島より、沖縄の方が案件数多いなんて不思議だよね。
ピックゴーも時代と共に進化中!
あのとき笑ってくれた大城さん、事務員さん、
「じっちゃく」一生忘れません(笑)🙏✨



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